【せとうちばなし】7/24(金) 瀬戸内海歴史民俗博物館の物語
せとうちばなしは、瀬戸内や瀬戸内国際芸術祭にまつわる話題について、様々な切り口のテーマで届けるイベントです。
香川県高松市の五色台山上にある、瀬戸内海歴史民俗資料館(れきみん)は、瀬戸内地方を構成している11府県全域を対象とした、歴史、民俗などに関する資料の収集・保管・展示・調査及び研究を行う広域の資料館です。
館長の松岡さんをゲストに、れきみんの役割や五色台山上に建てられた経緯、2024年には国の重要文化財にも指定されており、建物についてもお話いただきます。また、現在、れきみんで開催中の企画展は、男木島の民俗・文化・暮らしなどが特集されています。調査をされている専門職員の岡田さんから、見どころや企画展の内容についてお話いただきます。
「瀬戸内海歴史民俗博物館の物語」館長 松岡明子
「企画展『男木島 民の道具と声 -島で紡がれた暮らしの記憶-』について」専門職員 岡田達也
■日 時|2026年7月24日(金) 19:00-20:30(開場18:45)
*会場のみの開催です
■参加費|1000円(ドリンク付き)
■定員|30名程度
■申し込み方法|
席に限りがあるため、以下より事前にお申し込みください。
https://forms.gle/8ogmiAQ67zZzF5dKA
| 開催日 | 2026年07月24日 (金) 19:00~20:30 |
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| 開催場所 | まちのシューレ963 |
| 料金 | 1,000円(ドリンク付き) |
| 主催者 | 特定非営利活動法人 瀬戸内こえびネットワーク |
| TEL | 087-813-1741 |
| info@koebi.jp |
まちのシューレ963
| 住所 | 〒760-0029 香川県高松市丸亀町13-3 参番館2階 |
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