【香川県立ミュージアム】学芸講座「宸翰の世界」
宸翰(しんかん)とは天皇が自ら記した書のことをいい、その格調高い書風などが鑑賞の対象となってきました。
江戸時代、将軍の代理として朝廷の儀式にたびたび参列した高松藩主松平家には、鎌倉時代後期〜江戸時代の天皇9代の宸翰が伝来しています。
宸翰の歴史や、常設展示室にて展示中の宸翰が書かれた背景についてお話しします。
<お申し込み>
香川県電子申請・届出システム からお申し込みください。
・2月21日(土)〜、定員72名(先着順)にてお申し込みを受け付けます。
| 開催日 | 2026年03月21日 (土) 13:30〜15:00(開場13:00) |
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| 開催場所 | 香川県立ミュージアム 研修室 |
| 料金 | 無料 |
| 主催者 | 香川県立ミュージアム |
| TEL | 087-822-0247 |
| kmuseum@pref.kagawa.lg.jp |
香川県立ミュージアム
| 住所 | 〒760-0030 香川県高松市玉藻町5-5 |
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